価格も大事だとは思うけれど、商品アイデアがコラボ頼りで、いまひとつユニークさが足りなくて萌えない。
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今後強化するのはプライスラインの見直しだ。1990円、2990円といった「消費者の買いやすい、単純な価格に戻していく」と、柳井氏は今後の価格戦略について言及。値下げと言う表現こそ使わなかったものの、「戻す」という言葉に低価格路線への回帰がにじみ出ている。
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/110879/040700303/
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ちょっと便利なファッションアイテムとか、地域文化を楽しめるファッションとか、全国展開チェーン店ならではの味が少なすぎて、ユニークでも何でもないのが残念です。
関西ならヒョウ柄・あにまるファッション、伊賀忍者スタイルとか。外国人がたくさん買っていきそうです。
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