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2018年7月25日

無料ゼミで無料教材をDLできるけど、使い続けるには月額980円以上の契約が必要

「アドビ短期集中ゼミ」は、よー清水さんや竹花ノートさんをはじめとする作風の異なる9名のイラストレーター・クリエイターが集結し、創作活動を行う学生に寄り添う、学びと実践の場です。「イラストレーションコース」、「LINEスタンプコース」、「印刷物・グッズコース」、「動画コース」の4コース、9つのゼミを順次公開します。

各ゼミの映像授業は、イラストの世界観に合う声優がナレーションを担当し、イラスト制作のテクニックをより分かりやすく解説します。また、各先生からのお題に対する作品の提出や、先生への質問投稿を期日までに行うと、生放送授業で作品に対してアドバイスや質問への回答を行います。

▼無料ゼミの一覧
https://www.adobe.com/jp/creativecloud/buy/students/illustration.html
どのゼミも、短期間に集中して取り組むことで、創作の幅を広げることができます。アドビ製品をお持ちでない方も、無料体験版でご参加いただけます。

しかし、製品版は月額(980円~)または年間契約する必要があります。無料講座で覚えたとしても、その後は料金を支払い続けないと、いつでも自由に好きな時に、自分の作品を閲覧したり編集したり創ることができません。

PaintShop Proなら、一度支払えば、以降はずっと好きな時に使うことができます。契約する必要はありません。

RAW 画像編集、HDR ツール、レンズ補正、自動処理システムなど人気機能を数多く搭載し、PhotoShopのPSD形式もレイヤーごと読み書きできる画像編集ソフトがさらにバージョンアップしました。

 新しくグリッド、対角、黄金比、およびゴールデンスパイラルの構図ガイドから選択できるトリミングツール。 テキストを図形内に貼り付けたり、図形のサイズに合わせてテキストの大きさが動的に調整できるテキストツール。 ペイントブラシには稲妻と火の玉、サンバースト、毛皮など30 種類のブラシが新たに追加。
  ▼PaintShop Pro
店頭価格 14,800円 → 【 特別価格 】3,480円

究極の写真編集パック「PaintShop Pro 2018 Ulitimate」


→ 超割バーゲン会場はこちら

2018年5月24日

PhotoshopなどのAdobe製品のプラグインとしても使える人工知能フィルタが超便利すぎて本体ソフトの意味が無くなる寸前までにw

「 Luminar2018 」は、プロレベルの仕上がりを短時間で得られる写真編集ソフトです。AI(人工知能)による補正も搭載し、初心者にも、プロの写真家にも満足いただける機能がそろっています。
 前バージョン「Luminar Neptune」から、多くの機能がパワーアップしました。

 プロの写真家監修の50種類のフィルタを使って、複雑な操作をしなくても、素晴らしい効果が得られます。さらにその多くはAIを搭載し、写真の色合い、深み、繊細さをより引き出せます。
 あらかじめ用意されたプリセットを使えば、スライダーで細かく調整する必要がなく、瞬時に写真を仕上げられます。
新しいRAWエンジンは、前バージョンと比べ、最大で2倍の速度でRAWファイルを処理できます。さらに、改善された色処理、素早いノイズリダクション、インテリジェントシャーピングで写真編集がさらに快適になりました。

Adobe製品にプラグインして使うこともできます。
プラグイン対応製品
[Windows]
Photoshop
Lightroom Classic CC

[Mac]
Photoshop
Lightroom Classic CC
Photoshop Elements

パーフェクトな写真を、AIで。

▼Luminar2018

2018年1月14日

写真を撮影すると、見ている時の色合いと変わってしまう理由と、復元方法がコレ。

 通常デジタルカメラで撮影した写真をパソコンに読み込むと、ディスプレイ表示用に変換されてしまうため、色の表現力が低下してしまいます。 「EzPhoto 3」では独自のHCE(Hancom Color Engine)を搭載しており、240種類以上のデジタルカメラの特性を把握しているため、カメラの機種によって自動的に撮影時の色を再現させることができます。
▼ EzPhoto3
店頭価格 6,648円 → 【 バーゲンソフト特別価格 】900円

2017年12月15日

一眼レフで撮影する人は増えたけど、劣化させずに編集できてる?

 通常デジタルカメラで撮影した写真をパソコンに読み込むと、ディスプレイ表示用に変換されてしまうため、色の表現力が低下してしまいます。
 「EzPhoto 3」では独自のHCE(Hancom Color Engine)を搭載しており、240種類以上のデジタルカメラの特性を把握しているため、カメラの機種によって自動的に撮影時の色を再現させることができます。
 明るさ、シャープネス、色などを簡単操作で調整することができます。 また、写真の特性を分析して、自動で最適化させることもできます。

▼ EzPhoto3
店頭価格 6,648円 → 【 ダウンロード特別価格 】500円



2017年11月30日

逆光で潰れた写真を自動補正してくれるアプリが便利すぎ。

 AI(人工知能)が写真内の人の顔やオブジェクト、空、空間など、さまざまな要素を自動で認識し、最適な処理を行なうことで、より美しく見栄えの良い写真に仕上げられます。
 難しい操作は不要。写真を取り込むだけ。
 色補正、空色拡張、色合い補正、露出補正、不要な曇り・霧の削除、緑増強など写真に最適な加工が自動で行なわれます。

▼ Photolemur
店頭価格 3,300円 → 【 ダウンロード特別価格 】920円

Windows版かMac版かお好きなOSに1台インストールできます。

Windows 10(64ビット版)
Windows 8.1(64ビット版)
macOS Sierra(v10.12)
OS X El Capitan(v10.11)
※本製品は64ビットOS専用です。

Windows 7には非対応です。

 フォトショップ互換の画像編集ソフト「PaintShop Pro 2018」、まるで絵画のようにしてくれる「Painter Essentials 5」、自動補正ツール「Perfectly Clear 3」、大量の写真コレクションもすばやく調整し、RAW ファイルを簡単補正「AfterShot」、大量のフリー素材集「Creative Collection」が全て入っている超スペシャルバージョン
▼ PaintShop Pro 2018 Ultimate




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