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2019年3月19日

フロントや左右だけでなく車内も撮影できるドラレコ

360度全方位撮影可能なドライブレコーダーです。また300万画素の高画質カメラですので、細部までしっかりと記録できます。自動録画開始・停止機能、サイクル録画やGセンサー機能搭載など機能も充実。

▼ 360°カメラ搭載ドライブレコーダー




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2018年3月8日

春になって暖かくなってもヒートショックには要注意、ガマンしても体には悪影響でしか無い。精神が鍛えられるとか根性論は科学的に論破されるw

 春が近づき、暖かくなったとはいえ、入浴時は「ヒートショック」のリスクを高めます。
 「ヒートショック」とは、室温の変化により、血圧が急激に上下したり、脈拍が早くなったりする状態のことを言います。このような状態が繰り返し起こりやすい冬の室内は、高齢者にとって”脳梗塞”や”心筋梗塞”などのリスクがが高まります。「ヒートショック」が原因で、入浴中に亡くなられる方は年間で約17,000人※と推定されています。
脱衣所を暖めることで浴室と脱衣所の温度差を少なくし、「ヒートショック」のリスクを軽減させます。

※出典:東京都健康長寿医療センター研究所「2011年・入浴中の心肺機能停止者数」

ヒートショック対策グッズ

2018年1月2日

高血圧という名のトリックで、降圧剤が売れて儲かる仕組み。だけど、サウナで筋トレするメタボがいるw

 病院や健保検診などで「高血圧ですねー、もうちょっと下げたほうが・・・」なんて言われると真っ先に思い浮かんでしまうのは、脳卒中などにかかった時の自分や家族のこと。

▼ こんな症状がある方は要注意

 降圧剤を使用している人は、6人に1人もいるらしい。いくら高齢化社会と言っても多すぎるのではないか?

 そこには数字トリックがありました。

 日本高血圧学会のガイドラインを元に診断しているケースが多いのですが、実際には少し低めにボーダーラインを引いておけば、高血圧と診断できるので降圧剤が売れるという仕組みです。

年齢とともに血圧が上がる原因
 カラダのいたるところが硬くなっていき、動かしにくくなります。血管も同様ですが、ポンプの役割をしている心臓が若い時と同じ動作をしていては血の循環が悪くなってしまいます。

 そこで、心臓は血が流れる量を多くしていきます。血圧が上がっていきます。

 年齢とともに汗をかきにくくなり、体温の変化を感じるセンサーの役割が劣り体の変化に気づきにくくなります。
 高齢化しているのであって、暑さ寒さに強くなっているとか、我慢強いということではありません。

 血圧の目安として、年齢+90くらい までなら許容範囲。この数値以下で、薬を処方しますねーなんて言い出す病院はヤバイかもしれません。個人差はありますが、やたらとインプラントを勧めてくる歯医者と同様に、売上重視っていう病院もあるようです。

汗をかきにくいカラダになっている
 カラダの変化に気が付かなくなっている・・・ということは、熱中症などにもかかりやすいということです。採暖室やサウナで頑張っている人をよくみかけますが、高齢者orメタボな人ですね・・・(^_^;)

 高齢者と同じ状況になるのが、メタボ。太っていると、血の循環が悪くなりやすく心臓が必死に血を循環させようと血圧が上昇しやすくなります。
  汗をかいても痩せません。カラダから出た水分は補ってください。サウナで筋トレなんて自殺行為は、情弱の極みです。
 採暖室やサウナなど、暖かいところに入ると血圧が急上昇します。ホットヨガで脈拍チェックをするのはコレのため。最悪、心筋梗塞などで倒れてしまいます。
 逆に、プールなど体温より低い水へ入ると、血管が収縮しまくり血圧が一気に低下します。

参考 :ズバリ健康バリューパック

乗るだけでフィットネス効果を得られる静音仕様のマシン
新春福袋 健康セット

2017年12月31日

高齢者「残業すれば給料が倍になった」←残業手当が出た時代だと気が付かないボケ具合を全国放送してしまう

28日放送の「池上彰が2017総ざらい 知らずに終われない今年のニュースTOP50」(テレビ朝日系)の街頭インタビューに出演した人たちのご意見がこちら。

60代男性「若い頃は70~100時間くらい残業をしていた。そうすると給料が倍くらいになる」
70代女性「私たちが働いていた頃は、残業は平気」
80代男性「今の若い人はひ弱だね」
などと答えたという。

 それは、残業手当が支給された時代の昔話であって、現在は手当が支給されない残業っていうのが問題なんですwww
 残業部分を0円として時給計算したら、いくらになるのか考えれば・・・って、そこまで考えるチカラもないんですね・・・。

 現在を生きていない高齢者は、タッチパネル式のサービスやスマホも敬遠しがちらしい。

タッチパネル端末による“セルフ注文”居酒屋での出来事・・・
「妻と2人で入った居酒屋で、間違えて生ビールを一度に7杯注文してしまった。明らかに不自然な注文のはずだが、私たちに確認もせず、平然とテーブルに並べた店員には空恐ろしさすら感じた」(65歳・男性)
参照ニュース:http://news.livedoor.com/article/detail/14099222/

 注文ボタンを押す前に確認しなかった男性の不注意であって、店側の落ち度はない。それどころか、ビールを注文できている時点でタッチパネルを使えているw

 注文が来なかったらクレーム、自分の不注意で違う注文が来たらクレーム。

 ただ問題点として、老人が「キレる」現象は認知症などの疾患が原因となっているケースがあるのも注意しておきたいポイント。本人はキレている自覚がない。

 チェーン店の居酒屋に行く時点で、店の選び方を間違っている点には気がついていないのは本人のセンスの無さと興味の範囲が狭すぎるのが原因だろう。

 居酒屋へ行きたい→考える&調べるのが面倒→看板に居酒屋と書いてあるから入店! という流れなのだろうか。




2016年8月17日

足が攣りやすい人はコレが足りないだけかも。人間を支える重要な要素を補給するには?


■ 急激な運動をしたわけでもないのに、足が攣る理由は?
 運動をしない人や高齢者で足を攣るのを、なんとかならないか? と相談を受けることが多いのです。

 話を聞いてみると・・・・・・筋力と栄養不足による血行不良かもしれない・・・っていう事例が多いです。

 「ランニングや散歩をすると足がつかれるから、プールで歩く」・・・なんていうのはリハビリでなければ、無意味。ダイエットにもなりません。

 「延々と、プールで泳いでいる」

の~んびりと泳いだり、ひたすら歩くだけでは、何の効果もありません。ダイエットどころか筋トレどころか、選択や部屋の掃除のような日常生活よりも運動量が少なく、時間のムダ。プールに入れば痩せる、プールに入れば筋肉がつくわけではありません。ダイエットグッズを買い集めて満足してしまうのに似ていますね・・・。


 水中での運動は、血圧が上がりにくく、水圧により全身を支えてくれるので、がんばって動いても陸上の30%ほどの筋肉しか使いません。ケガや病気などで、筋肉が少し落ちていたとしても運動できるため、リハビリに最適。

 言い方を変えると・・・水中で筋肉を使いまくるのは、かなり難しい。ということになります。

 1時間で2000m泳ぐくらいガンガン泳ぐ人ほど、体力や筋力を使わず省エネで泳げるようになっています。
※プールで浮かんでいるだけの人は運動しているとは言わないので注意。

 足が攣るのを回避するには・・・
プールでバタ足! 板キックしまくり。 下半身は、筋肉が一番多く集まっています。

 筋肉は鍛えるスピードの3倍以上のスピードで衰えていきます。鍛える時間、内容、タイミング、補給内容などを知らないと、育ちません。ボディービルダーに高学歴な人が多いのも頷けます。

3歩すすんで2歩さがる。

 せっかくのトレーニングを無意味なものにしないためにも、食事による栄養補給が必要です。もちろん、トレーニング中にも補給が必要。そこで便利なのがサプリメント。


 プロテインやアミノ酸に比べて軽視されがちですが、細胞の浸透圧を調節したり、筋肉や神経細胞の働きに関わるなど、運動のパフォーマンスそのものを支える重要な要素が、電解質です。

 筋肉が正常に収縮するために働いており、不足すると筋肉が痙攣したり、“足が攣る”といった症状を引き起こします。ひどい時には肉離れなど重篤な症状につながる可能性があります。


 普段の食事はもちろん、運動前・運動中にも電解質の補給を意識しなければ、症状が再発しやすくなるでしょう。

 電解質の中でも特に重要と言われているナトリウム、カリウム、カルシウム、マグネシウム、塩素を配合し、身体を動かす電解質を補給するにはコレ。
▼ DNS イオンチャージ


2016年8月15日

65歳以上の免許保有率は77%。高速道路を逆走した人が認知症だった割合は12%。ってコトは・・・Σ(´∀`;)


年をとっても車に乗りたい、でも……。認知症の症状が出始めた高齢ドライバー、本人は、家族は、介護の専門家はどう向き合うのか。週刊朝日に好評連載中、高齢化社会の問題に切り込む!




2016年5月19日

帰宅できなくなる前に免許返上! 高齢者事故が交差点で多い理由

ドライブに出掛けたのが最後、帰ってこなかった・・・なんてコトにならないためにも。

すべての交番と駐在所(計152カ所)で運転免許証の自主返納手続きを受け付け、本人が入院中などで来所できないケースでは、警察署と総合交通安全センターで平日に限り、委任状などを持参した代理人による申請も受け付けている山形県では、昨年の交通事故6446件のうち、65歳以上の高齢者による事故は21%を占め、割合も年々増加。高齢者の自主返納も2年前から倍増。窓口をさらに増やして対応していく方針らしい。

 なぜ高齢者の事故は交差点に多いのか。


■ 認識できる範囲
 ドライブシミュレーターを使用した実験結果から対向車や歩行者への反応できる範囲が、若者は30m以上であるのに対し、高齢者は20m以内の狭い範囲でしか認識できないことが判明。

 つまり、かなり近くにならないとブレーキを踏んだりハンドルを回したりするなどの回避行動ができないのです。かなり近くにならないと回避不可能。


■ 視野の減少
 認識できる範囲が狭い原因の一つとして、視野の減少があります。
40歳代くらいまでは前方を広角120度以上で眺められていたのが、年々減少し、前方60度しか見えていません。真正面しか見えていないので、周囲の様子は首や体を動かさないと視界に入らず、カラダの動作自体も遅くなっているため、視界へ入った頃には衝突している・・・という状態です。

参照 : http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3527/3.html

よく行く場所から自宅までの地図を作ってみよう

簡単操作でアクセスマップ等の地図が作れます。JRの線路を表現するときに使う白黒のしましまラインなども簡単に作成可能です。 記憶を辿ることで、アタマの運動にもなり、パソコン操作の練習にもなります。作成した地図は、 ホームページやポスター・ハガキ・案内状などの印刷物に掲載して使えます。もし、迷子になった時の道標としても役立つかも。

2016年5月17日

杖でバトルする高齢者が歓喜する新アイテムが登場

 タクシーで危険回避のため、ややきつめのブレーキをかけたところ、後部座席の高齢客が「危ないじゃないか!」と激高。「危険回避のため、急ブレーキ」だと丁寧に謝罪しても怒りは収まらず、持っていた杖で殴りかかってきたそうです。
 警察には報告してあるものの、タクシー会社は大ごとにしたくなかったらしく被害届を出さず、タクシードライバーは泣き寝入り。
 そんな怒り狂う人に朗報です。
 光る魔法の杖のような杖が発売されました。
 太陽に当てると電池が充電されるをソーラー充電なので、電池を入れ替える手間は不要。昼間に徘徊し、たっぷりと充電しておけば、日の暮れ始めた頃からは光る杖が、周囲の敵を威嚇し続け、光る杖の持ち主を輝かせ、光は心をなごませてくれるでしょう。

※GPSは搭載されていません。

News : http://news.livedoor.com/article/detail/11387635/

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